Saturday, September 30, 2006

情熱

母を料理をしてる背中見ると情熱って言う言葉が分かる。

今朝、お母さんはキチンでちゃんととろろ芋を削ってた。「お母さん、何作ってるの?これは朝ごはん?」母は削りながら言った「あぁ。。これはとろろ芋ケーキ作るの。明日は近所の人はとても大きいの南瓜ケーキを誂えたさ。。」

「あれ?南瓜ケーキはとろろ芋も原料ですか?おかしいな~」まだ分からない私そう言ってた。「そうじゃないよ。。。今のは練習することだ。とろろ芋と南瓜のテキスチャ似てるから、今はとろろ芋で練習したいんだ」

そうですよね。もっといいケーキを作りたいためにずっとがんばって練習して、料理の熱情だから。母は料理が好き、それから毎日楽しく料理を作る、新しい料理と毎晩食事のメニューを考え、毎日の時間は無駄じゃない。平凡の生活が毎日の目標と情熱があるから、生きている意味があるの。

とても以前一人友達は私に生きてるの情熱はなんですかと訊いた。あのときの私、今の私と同じだ、生きてる情熱がないって答えられた。 でもいつか探せる、情熱がないというより情熱をあげるものをまだ見つけられる方は正しいだ。

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